インターナショナルスクール

英語教育の人気の過熱

近年早期教育、英語教育の人気が高まり、インターナショナルスクールへの入学希望者は増加傾向にあります。現在東京都内にはインターナショナルスクールがすでに122校もあります。しかも東京都内では定員充足率が約9割(人気のあるスクールでは多数のウェイティング状態)と飽和状態となっており、インターナショナルスクールのさらなる需要の増加が期待されます。


インターナショナルスクール定員充足率

全国平均:74.8%
東京都平均:88.5% (文部科学省調査)

サクラインターナショナルスクール 事業の特徴

さくらインターナショナルスクールの定員充足率は常に100%で、ウェイティングが出ております。その理由として、英語教育をきちんと行うだけでなく、日本の文化や日本語教育をきちんと学ぶシステムが整っている点が挙げられます。グローバルな視野を持った日本人が育てられ、だからこそ選ばれ続けております。

年間売上モデル1億5,000万円、投資利回り38.5%を超えています。不動産投資の利回りが平均10%程度と言われていますが、その約4倍近くの利回りがあります。しかも、経営が黒字化移転するまでの立上期間は、本部が責任を持って運営する黒字化保証があるので、開業時に赤字になるリスクはありません。希望があれば、10年後本部による初期投資総額での店舗買取を保証しております。法人の投資案件として見ても、非常に魅力的です。グローバルな視野を持った日本人を育てることで、社会への貢献性が高く、企業にとってもプラスになる事業です。


3年目以降38.5%の利回り見込み!実績があるからこその自信!リスクを排除したビジネスモデル!

①黒字化までは本部責任の下、運営
⇒ 運営が軌道に乗るまでの立上期間は本部が経営
②長期安定型の収益構造
⇒ 積み上げ型の安定収益構造
③10年後、初期投資総額での買取を保証
⇒ 希望があれば本部による買取も保証


収益シミュレーション(単位:万円)

1年目(年少クラスのみ) 2年目(年少、年中クラス) 3年目以降(全クラス)
売上 7882 11551 15110
原価
(ロイヤルティー)
788 1155 1511
営業利益
(減価償却前)
- 828 2696
投資利回り - 11.8% 38.5%

※3年目以降は常にウェイティングが発生し、3年目から契約終了の7年目までは変わらない内容が予想されます。

(1年目の教育の上に2年目の教育、2年目の教育の上に3年目の教育が成り立ちますので、1年目は年少クラスのみ、2年目は年中、年少クラスのみとなります。よって3年目までは定員充足率が100%になることはありませんが、その間は本部が責任を持って運営いたします。)

サクラインターナショナルスクールとは?

英語「を」学ぶのではなく、英語「で」学ぶプリスクール

インターナショナルスクール

「気づいたときには英語を話し、理解していた」(卒園生の声)
英語も日本語も自然に話せる環境で子ども達はのびのび成長していきます。英語力を伸ばすためにもまずは母国語である日本語をきちんと学ぶことが必須です。
日本語や日本の文化、日本社会の生活に適したマナーや礼儀作法を学び、思いやりの心を育みながら、算数・社会・理科・芸術などの分野を融合させたカリキュラムの中で英語力を伸ばし、世界に通用する日本人の育成を目指します。

生まれ育った日本独自の文化や習慣、それらが成り立ってきた歴史をしっかりと学び、日本人として世界中の人たちと渡り合っていくリーダーを育成します。

なぜ今インターナショナルスクールなのか?

グローバルな視野を持った日本人の育成が必須の時代

日本人の学力は近年低下の一途を辿っており、外国語(英語)教育に関しても他国に比べ国の対応が遅すぎるのが現状です。
こうした中、保護者の方々のニーズに応えられる教育機関としてインターナショナルスクールが注目されています。
<保護者の声>
・英語力や国語力だけでなく、色んな面で小学校に入ってからのスタート地点が超越していることを実感。入園させて本当に良かったと感じています。
・早期教育については否定的な意見もありますが、周囲が考えるような”勉強”ととらえず、“面白い”と楽しんでいるこども達を見ると、そういう捉え方ができる時期だからこそ可能になる吸収力があるように感じます。

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